材料の伐採から作品の仕上げまで、全てが一人の作家によるこだわりの魚の木彫。

鯛焼き(タイヤキ)

鯛焼き(タイヤキ)
なぜか鯛焼き。工房木魚、初めてのファンタジー作品。
突如、「鯛焼きが作りたい」と、思い立った彼は、様々な鯛焼きの型を検索。
その中からもっともカッコイイと思う姿を組み合わせてデザイン。
コシアブラが素材なので、始めは白い鯛焼き、使用により徐々にこんがり焼けてくる。
目玉と胸元のぽっちがポイントで、その両方を埋め込みで制作しているところがこだわり。
いったいなににこだわっているのやら・・・シャレで作り始めた作品だが、こだわりすぎて
製作の手間が非常にかかっているため、大きさの割にちょっと割高になってしまいました。
ネックレスのみ。金具を取り換えれば、耳飾りにも使えます。
工房木魚 鯛焼き(タイヤキ)



トップへ


リアルでシャープなデザインの中にも、かわいらしさが漂う、他には無い逸品。